いなごフライヤーの使い方

さて、今日は神ツール「いなごFlyer」について紹介するよ。

これは本当に役に立つんだけど、いまいち使い方分からない人は読んでね。

ざっくり説明すると、

仮想通貨FXをする上で大きなボラティリティがあった時にアラームで知らせてくれるよ。

これがわかれば勝率も上がるし、もっと優位性のあるトレードができるようになる!

では、本題にはいりましょう!

登録もしなくていいし、無料だから安心。

いなごFlyerの使い方

 

まずは、ページを開こう。

そうするとこんなグラフが現れるよ。

これをイナゴチャートというんだけど

個人投資家(いなご)が一気に買いや売りの注文をした際に大きく動き、

各取引所の状況(いなごの動き)が

こうやってグラフにして一括してひと目で分かることができる。

グラフで見れるのはめちゃ便利ですよね

ちなみにビットコインFXをやる上で、

ドル建てもちゃんと監視すべきなんだけど

このいなごFlyerさんは、

()の中に円表記もしてくれている( ´ー`)

ありがたーい

あと、鳴り響くアラーム音、これをイナゴ音というよ。

ポイントは、イナゴ音が鳴ったタイミングで、

その安値と同じところでポジションをもつこと。

ようは、スキャルピングの勝率を上げるのにいいっていう!

ツイッターなどの口コミはすごいことになってるょ(´・ω・`)

とりあえず使ってみようかなと思うでしょ?

さあ、やってみよ!

まずは、どこの基準でアラーム音を鳴らすかだよね。

各取引所によって色分けされているから

それに従って設定していくのだけど、

もっと詳しく設定したいときは、ここから!

Alert Volume

黄色枠のAlert Volume ってところで設定していくよ。

50に設定すれば、各取引所で50枚以上の売買があった時にアラーム音がなるようになる

Chart on off

つぎに赤枠「Chart on off 」

これはグラフに表示する取引所の設定できる。レ点を外せば表示されなくなるよ。

Upsound

つぎにピンク枠の「Upsound」
買いで一定値を超えたアラーム音の変更

Down sound

青枠の「Up sound」

売りで一定値を超えたアラーム音の変更

もっと詳しく設定したいときは、ここから!

 Chart Column setting

Alert Setting

何秒ごとに表示させるかの設定

Alert Sound Setting

音量などの設定

View Setting

画面の大きさの変更

Alert log

言語変更

Send Alert JSON Message

ログの履歴をべつのサーバーへ送れるよ。

これはあんまり使わないと思うけど、プログラムつくる人には使えるよね!

Price Board SubRateCurrency

ビットコインの価格の表示を変更できる。かぎかっこの中の価格のことね。

Setting Save Load

設定をセーブする。ロードする。 
ちょっとややこしいかもしれないけどなれれば簡単なので
さっそくこれで勝率あげよう
取引所登録まだの人はここから登録!
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です