「GACKT」がICO参入、過去の裏情報が語る真実

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「GACKT」がICO参入、過去の裏情報が語る真実

年末に驚くべきニュースが届いた。

えーGACKTが仮想通貨をー?!(;・∀・)

そこで今開示されてる情報のみまとめてみました。

仮想通貨「SPINDLE」

 

金銀取引のオンラインサービスを提供してる、Bullion Japan

CEOの平井政光が率いる、金融に特化したコンサルティング集団

「Blackstar&Co」が手がけているプロジェクト、それが「SPINDLE」

GACKTはそのプロジェクトのコアメンバーとして

立ち上げから関わっていたそうだ。

まだ上場はしていないので、ICOで資金を集める準備を行っている段階です。

おおまかな説明は各メディアサイトでも掲載されている

音楽ナタリー:https://natalie.mu/music/news/263127

 

SPINDLE公式サイト

続いて公式サイトをチェック

https://spindle.zone/jp/

 

SPINDLEはブロックチェーンとスマートコントラクト技術を用いた

透明性の高い情報をもった投資・運用のプラットフォームであり

そのブロックチェーン技術は個人の投資の嘘偽りや虚飾を判別する事が可能。

さらにSPINDLEは暗号通貨なので直接投資を行える。

ようは間に銀行や証券会社がはいることはないということだ。

 

Blackstar&Coについて調べてみた

「SPINDLE」の事業チームを構成する「BLACKSTAR&CO」という会社

(旧ファルゲン・インタラクティブ合同会社)とその関係者の株主

「ドラグーンキャピタル」という企業は

以前に金融庁から金融商品取引業者の登録取消処分を受けている。

行政処分のの内容は、クライアントから預かった投資資金を投資に回さなかったりと

典型的な投資詐欺の行為を行っていたようだ。

なぜガクトが仮想通貨に着手したのか

 

これはガクトのブログから引用しました。

https://ameblo.jp/gackt/entry-12339477430.html

 

冒頭ではこう書かれている。

 

ーいままでどんなものも社会に登場した時は「異端」だったー

 仮想通貨というものをもはや受け入れるかどうかを
議論をしているレベルではない。

【仮想通貨】と【ブロックチェーン】の出現により

世界は大きく変わり始めた。

国境を超えて世界がものすごいスピードで変容している。

ここから10年後、紙幣もなくなる世の中が必ず訪れる。

銀行の建物もほとんどが街から姿を消すことになるだろう。

これは、馬車からクルマに変わった時代以上の

世界的な変革の時代が訪れたと言っていい。

インターネットの出現以上の産業だ。

 

( まあ確かにそのとおりだが…。さあ本題に入ろう。)

 

ーではなぜ、ボクGACKTが仮想通貨を事業として着手したのか?ー

唯一の手段として多くの人に

仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために

広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり

伝えていく必要があると思ったからだ。

投資とは

生活を豊かにするためのもの。

生活を豊かにするために投資をし

キッチリと自分のやるべき仕事をする。

これは豊かなライフプランを実現するためには

絶対的に必要な思考だ。

仮想通貨を通して、

より多くの人が投資を体験するべきだと思う。

 

ーーーーーーーーガクトブログより

「SPINDLE」の評判 まとめ

ツイッターではかなりつぶやかれてはいます賛否両論ではあるけど

過去の詐欺まがいな情報が怪しいですね。

私の見解からですが、様子見ではあります。たぶん見送りでしょう。

 

新年あけたら仮想通貨の投資やったほうがいいですよ。

新年あけたらってところがまた鍵です。

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